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2022/11/27

【ありがとう!戻ってきました 「にっぱらっぱフェスティバル2022」】

【ありがとう!戻ってきました 「にっぱらっぱフェスティバル2022」】
 新羽地域ケアプラザコミュニティハウスのおまつりが3年ぶりに開催。
 地域団体、福祉作業所の作品展示、野菜やパン、クッキー、ケーキ、ジャム、手工芸品の販売、スーパーボールすくいやバルーンアートなどお楽しみたくさん。
 ケアプラザを利用している団体、福祉作業所による参加型活動体験もあり、取材時はちょうど新羽地区スポーツ推進委員の皆さんがパラスポーツのボッチャ体験をやってました。6人の事前申し込みだったとのことですが20人いましたでしょうか。大盛況で皆さんボッチャを楽しんでいました。



ステキな手工芸作品 ケーキやクッキーに出会いました
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素晴らしい作品が展示されています
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なんと美しいがま口
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さりげなく 美しく
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折り紙をつかった作品もかわいくてきれい
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このあと、どんどん人が増えて大盛況
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ボッチャをたのしむ
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2022/11/23

【3年ぶりの開催 「ふるさと港北ふれあいまつり2022」 はじめて横浜アリーナで開催】

【3年ぶりの開催 「ふるさと港北ふれあいまつり2022」 はじめて横浜アリーナで開催】

 令和4年11月23日(水曜日・祝日)、横浜アリーナで3年ぶりの「ふるさと港北ふれあいまつり(区民まつり)」が開催。雨天にもかかわらず大勢の区民の皆さんにご来場いただいています。

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大盛況の会場


 港北区には、5度目のJ1制覇した横浜マリノスとアイスホッケーの横浜グリッツがあります。なんとその2チームのTricolore Mermaids とGRITS TOPAZ がコラボでチアリーディング。


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トリコロールマーメイドとグリッツトパーズのコラボ
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J1制覇 横浜マリノス

キャラクターも大集合
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 会場には70を超えるブースが出店されています。
 ステージの催しも、オープニングセレモニーの後は、横浜市消防音楽隊の演奏、横浜市立城郷小学校のソーラン節、港北芸能協会舞踊、RAINBOWS! チアリーディング、港北あわ連 阿波おどり、SOUL Freedom ダンス、Tricolore Mermaids & GRITS TOPAZ コラボチアダンス、港北ふれあいストリートダンスまつり実行委員会 キッズダンス、横浜市立大綱中学校 合唱部・吹奏楽部演奏など、盛りだくさん。

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中山市長の挨拶


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パラスポーツ体験
2022/11/18

【第63回全国スポーツ推進委員研究協議会 滋賀大会 新羽地区スポーツ推進委員連絡協議会会長が文部科学大臣表彰を受賞】

【第63回全国スポーツ推進委員研究協議会 滋賀大会 新羽地区スポーツ推進委員連絡協議会会長が文部科学大臣表彰を受賞】
 令和4年11月17日、18日、滋賀県草津市のYMITアリーナで「第63回全国スポーツ推進委員研究協議会 滋賀大会」が開催されました。大会は3年ぶりですが、コロナ禍ということもあって参加者を例年の半分に絞っての開催でした。
 新羽地区スポーツ推進委員連絡協議会の小松賢吉会長は、25年間にわたるスポーツを通じた共生社会の実現への取組、地域のスポーツ振興への取組に、文部科学大臣表彰を受賞されました。(⇒【「共生」という言葉すら意識しない自然な共生社会を育んでいきたい】

テーマは 「わたSHIGA輝く未来のためまに」
~スポーツでつながる喜びを~
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〈表彰式〉
 令和4年度スポーツ推進委員功労者文部科学大臣表彰は各都道府県1名から3名の全84名が受賞。横浜市からは瀬谷区、神奈川区、港北区(新羽地区会長)の各スポーツ推進委員連絡協議会会長3名が受賞されました。


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〈講演〉
宇田秀生さん
(東京パラリンピックトライアスロン銀メダル)
宇田秀生 オフィシャルWEBサイト - Hideki Uda Official Website
https://www.hideki-uda.com

 パラトライアスロン日本代表宇田秀生公式サイトです。宇田秀生の他では語られない生の声やレース情報、最新ニュースをお届けします。
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 8月28日、東京・お台場エリアを舞台にトライアスロンの初日の競技が行われ、男子PTS4クラスの宇田秀生が銀メダルを獲得した。大会前、「目標はずばり表彰台」と語っていた宇田。パラリンピック初出場ながら、会心のレース運びで同競技初のメダルを日本にもたらした。
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 生死をさまようほどの出来事が起こったのは結婚して5日目のことだったそうです。
 リハビリの水泳をきっかけにパラトライアスロンにチャレンジ
 子どものころからうみ(琵琶湖)や川で遊ぶことが大好きだった宇田選手は、リハビリのひとつとしてパラ水泳チームに所属し定期的な練習を始めました。「人間の身体はよくできていて、思ったよりすぐに泳げるようになりました」。しばらくするとチームのメンバーから「走れるし、泳げるなら、あとは自転車だけ」とトライアスロンへの挑戦を薦められます。ちょうどリオパラリンピックで正式種目になった頃のことです。
 「スイムはリハビリでなんとか。サッカー選手でしたからもともと長距離を走るのは得意でしたし、高校のときは自転車通学をしていましたのでバイクも慣れれば大丈夫」と出場を決めます。
 まずトライアスロンという競技の勉強を兼ねて、2014年の秋に開催された琵琶湖トライアスロンin近江八幡(翌年に第1回開催)の練習会にランで参加しました。「このうえスイムとバイクで競い合うなんて」と過酷な印象を受けた一方、楽しさを感じ「レースに出てみたい」思うようになったそうです。
滋賀スポーツナビより https://shigaspo.jp/story/009

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銀メダルを拝見させていただく
ほんとうに「重い」
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<シンポジウム>〉
~スポーツでつながる喜びを~
 私たちは、スポーツを通じて国民が生涯にわたり心身ともに健康で文化的な生活を営むこと が出来る社会の実現を目指しています。
 そのためには、スポーツを「する」「みる」「ささえる」ことを通じて、スポーツに自発的 に参画し、「楽しさ」や「喜び」を得ることで、スポーツそのものが有する価値やスポーツが 社会の活性化等に寄与する効果をさらに高めることが重要です。
 そこで、地域スポーツのコーディネーターとしてスポーツ推進委員が果たすべき役割や活動 の方向性について、全体会のシンポジウム及び2つの分科会において研究協議を行います。
2022/11/13

【第27回港北区ペタンク大会で新羽ペタンコチームは第三位に入賞 おめでとうございます】

【第27回港北区ペタンク大会で新羽ペタンコチームは第三位に入賞 おめでとうございます】
 11月13日(日)お天気が心配されたなか、午前中は晴れ間ものぞいて第27回港北区ペタンク大会が開催されました。
 昨年はコロナウイルス感染拡大で中止してしまいましたが、今年は午前中で大会終了できるよう募集チームを48チームに縮小しての開催でしたが、会場には例年以上に笑顔が溢れる大会となりました。
 新羽地区代表の新羽ペタンコは見事に第3位に入賞。準々決勝では優勝候補の大倉山ハイムAチームを破り、準決勝では優勝した城郷Aチームに惜しくも敗れて三位決定戦に臨みました。
 優勝は城郷地区、準優勝は日吉地区のチームでした。

第三位に入賞の新羽ペタンコチーム
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心配されたお天気もさわやかな秋晴れでした。
ただ、強い突然の強い風が吹いてビットが飛ばされてしまうアクシデントも。
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参加48チームに絞りましたが、青空も味方してくれて盛況の催しに
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隙間もないほどのこの密集度はすごい。
どのコートもレベルの高い熱戦が繰り広げられていました
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港北区さわやかスポーツ推進委員の皆さんも来ていただきました。
ペタンク大会を盛り上げてくださり本当にありがたい。
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 小松賢吉 港北区スポーツ推進委員連絡協議会会長は、先日開催された横浜市明るい選挙推進協議会大会で講演された林家木久蔵さんのお話をとりあげて、「木久蔵さんは、誰もが楽しく安心して日々を過ごすには、『地域には笑いのある楽しいコミュニケーションが必要なんだ』と仰ってました。さらに、楽しいコミュニケーションで笑うと、皆さんの体のなかにあるNK細胞とやらが活性化されて健康のためにも大変良いのだと。楽しいコミュニケーションは、『一石二鳥だな』と思いました。でも、我々はコロナ禍で地域のコミュニケーションを創造するイベントが何もできませんでした。ですが、地域をよく観察してみますと、ここにいらっしゃる皆さんがペタンクやグラウンドゴルフをやってくださったり、ウォーキングを企画してくださったりして、地域コミュニティのコミュニケーションを維持し、繋げてくださっていました。本当にありがたいと思いました。」と謝辞を述べられていました。

 第八波の到来が報道されていますが、これからはコロナを恐れるのではなく、またコロナを理由に活動を制限するのでなく、日常を、コミュニケーションを取り戻していくためにどうしたらいいのかと前向きに考えていきたいですね。
 大会を運営してくださった、港北区スポーツ推進委員連絡協議会の皆さま、そして、港北区地域振興課の皆さま、本当にすてきな大会をありがとうございました。

(文責:事務局) 


 
2022/11/10

【令和4年度横浜市・区明るい選挙推進大会】 3年ぶりの大会。11月10日(木)、横浜新都市ホールにて、林家木久蔵さんをお迎えして「笑顔でつなぐ木久蔵流・地域コミュニケーション」、ご講演いただき開催されました。

【令和4年度横浜市・区明るい選挙推進大会】 3年ぶりの大会。11月10日(木)、横浜新都市ホールにて、林家木久蔵さんをお迎えして「笑顔でつなぐ木久蔵流・地域コミュニケーション」、ご講演いただき開催されました。

大会決議文
 民主主義の基盤である選挙が明るく正しく行われるためには、私たちひとりひとりが選挙や政治に強い関心を持ち、有権者としての自覚と政治常識を身につけることが必要です。
 私たち明るい選挙推進協議会は、関係団体や関係機関との連携を強化し、投票参加の促進ときれいな選挙の実現に向け、総力を挙げて、次のことを推進していきます。
1 私たち区民・市民の意見を政治に反映させるため、自らの一票を積極的に行使するよう投票参加を強く呼びかけます。
2 有権者が普段から政治・選挙への関心を持ち、政党や候補者を見る目を養えるよう主権者教育を推進します。
3 「贈らない、求めない、受けとらない」の三ない運動を周知徹底し、きれいな選挙を広く訴えます。
 以上決議します。
令和4年11月10日 横浜市・区明るい選挙推進協議会

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大久保横浜市副市長のご挨拶
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 7年前まで区役所に勤務してましておりまして、皆さま方と一緒に街頭や区民まつりで啓発に取り組み、あるいは学校で子供たちへの啓発を行ったり、皆様方の活動をあの目の当たりに拝見をしてまいりました。選挙はいつも陽気のいい季節ばかりにやるわけではありませんから、暑い季節もあれば、寒い季節もあります。その中で街頭に立っていただいて、なかなか受け取ってもらえないチラシを配っていただいたり、あるいは時にはこう嫌がられるようなこともあのあったりと、本当にご苦労いただきながら取り組んでいただいていること。本当に心から私は感謝しております。3年ぶりの大会ですが、この間に五つの選挙がございました。ええ、各地域におきまして、投票参加と明るい選挙推進するために本当に様々な活動に取り組んでいただきました。
 もう申し上げるまでもございませんけれども、民主政治の健全な発展のためには、民主主義の根幹である選挙が明るくきれいに行われるということが不可欠でございます。今もアメリカの投票、あの選挙についての報道がされておりまして、また不正な選挙が行われないかというようなことを言っている方もいるというような報道もありましたけれども、日本においてはそうした選挙は全くなく、正しい選挙が皆様のご理解を頂きながら行われている。そのことを私は大変誇りに思いたいと思っております。

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 まさに、核心を突いたご挨拶をいただきました。
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林家木久蔵さんの記念講演はまことに愉快なお話でした。
冒頭の部分をちょっとだけご紹介します。
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 地域のコミュニケーションといったテーマでこれからお話をさせていただくんですけどもええ、この話をさせていただくにあたって、今日は皆様にひとつお願いがあります。笑ってください。ぜひ笑いながらお付き合い頂きたいなと思うわけなんですね。
 まあ、あのうこの話は私が言うまでもないんです。皆様の方が良くご存知だと思うんですけれども、人間というのは生きるにあたってひとりの力でできることはできません。いろんな方々のお力を借りて、まああの人生を全うするんじゃないかなと思うわけです。ですから、いろんな方々のお力を借りる、いろんな方とお話をするコミュニケーションをとりながらいきていくわけでございますけれども、このコミュニケーションもただねえ要件言うだけじゃなくてユーモア交えたりで明るく楽しくお話をしながら過ごすと、とってもいいんじゃないかなというこういう話なんでございます。で、最近はですね、笑うというのが、いろんな角度から注目されるようになったわけなんですが、その中の一つに我々の体内にはですね。NK細胞ってものがあるんだそうなんですけれども、これ聞いたことありますか、納豆嫌いとかそういう細胞じゃないですよ。ナチュラルキラー細胞と言われているものなんだそうでして、これが笑う事によって活性化されると。そうすると病気に対する免疫とか抵抗力がついて健康状態を維持しやすくなるのです。ということは、この時代こそ、このNK細胞の力が結構大事なのかもしれません。
 じゃあ、なんで私がこういうことを言えるようになったかというと、これは遡ることを20年ほど前なんですが、リュウマチの学会に呼んでいただいたことがあるんです。なんて呼ばれたか、リュウマチの患者様っていうのは薬ではなかなか痛みを緩和することができないんだそうです。でも、笑うことによって痛みを和らげることができる。これをずっと長年研究しらっしゃった吉野先生って方がいらっしゃったんですね。でそのときは落語の力でもってデータを取りたいってことになりまして、呼んでいただきました。全国リュウマチ大会でうん千人という大ホールを借りたんです。そんな、大きいホールで半分がリュウマチの患者様。もう半分を健常者の皆様お招きして落語会を無料招待で披露させてもらいました。
 皆様ときに無料という言葉はお気をつけいただきたいと思います。今日は大丈夫ですけど、その時来てくださったお客さん全員です。ただで落書きしただけじゃないんです。来てくださったお客さん全員です。血を抜かれちゃったんです。実験でデータが欲しかったから要は落語を聞く前と後でどれほどNK細胞の数値が変わるかっていう実験だったんですね。でデータとして面白かったのが、一部の講演の方で思わず笑っちゃう。二部の落語の人情話でますます笑っちゃう。こっちの方がですね。NK細胞の数値が上がるっていうのは、もう前もってなんとなくわかっちゃいたんですけども、データとして面白かったのが、二部の落語の方です。感動する方、涙を流す方でも同じぐらいNK細胞の数値が上がったんです。だから、このデータから何が分かったかって言うと、やっぱり我々人間はコンピューターではない感情の生き物っていうことですね。日々どれだけ感情豊かに過ごすことが、まあ健康を楽しく過ごすことにつながるかっていうのが何となく分かったりしたわけでございます。で、ここからは皆さんのイメージしていただきたいと思うんですけど、ええ、我々の体内にはいろんな感情があります。喜怒哀楽っていう言葉がありますよね。度が過ぎるとあんまりいいことありませんから、感情を如何に日々感じながら生きることが大事かっていうことでしてで、
 私の父が喉頭がん。一応早期発見で手術することなく、一日3分間の放射線を30回ほど浴びて、おかげさまで治療をが終わったわけなんです。四カ月ぶりに父の声を聞いたあの日の朝のことを私は忘れることができません。四ヶ月声が出なかったんです。父はこう言ってました。
 「だって生きる上で声が出るなんて当たり前だと思ってたその声が出なくなったから本当驚いたよ。しかも職業である囃家の声が出ないなんて致命的なことどうなるかと思った。ただね、僕は今回の病気で一つ分かったことがあるもん。健康は最高。真の幸せ真の喜びっていうのは何気ない日々を朝から晩まで普通に過ごすことができること。これが何よりの贅沢で、どれほどの幸せかっていうのが、今回の病気でよくわかった。例えば、お誕生日を祝ってもらう旅行に行くこれももちろん楽しいことであるけれども、本当の幸せっていうのは何気ない日々を朝から晩まで普通に過ごすことができること。これが何よりの贅沢で、何よりの幸せなんだよ。お前は年が若いからまだピンとこないかもしれないけど。幸せの為には健康が一番なの。僕はね、健康の為だったら死んでも良い」って。


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 その健康が笑うということによって、変わってくると最近の研究でっわかってきております。ぜひ皆様、コミュニケーションお話にするにしても、楽しくお過ごししていただきたいと思うわけです。だから私のこの講演会も今日はなるべく楽しくなるように心がけたいなと思っておりますので、今日は実験の場でございますので、ちょっと強めに笑ってみていただきたいと思うんです。私の後援会のアンケートでは7割の方が最初は無理して強く笑ってみたけど、最終的には確かに気持ちが前向きになった。すっきりしたと、何らかのプラスアルファ感じくださるお客様が七割いらっしゃいます。それが笑いの力。今日はね、ぜひ感じてみていただきたいと思うんです。もう、なるべくなるだけのこのソーシャルディスタンスとかマスクしていただいて、ご協力していただいておりますので面白いなと思ったら、ちょっとだけメモリを上げていただく、もしくは心の中で気持ちを高めてもらうええと、そういうことをしながらお付き合いしていただきたいと思います。自分の健康のためでございますんで、ぜひお試しください。よろしゅうございますか。

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2022/11/09

【新羽町自治会の皆さま限定】 住宅用火災警報器をみんなで点検します。11月27日(日)9時より9時15分。(マンション等の共同住宅で自動火災報知設備が設置されている場合は今回の点検の対象外ですので、絶対に操作しないでください。)

新羽町自治会の皆さま限定
11月27日(日)9時より、住宅用火災警報器をみんなで点検します。

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住宅用火災警報器設置義務化から今年で11年が経過します。
電池の寿命は約10年です。
気付かないうちに電池が切れているかもしれません。
音を鳴らすと近所に火事と勘違いされないか?」と心配される方もいることから、自治会全体で下記日時に一斉に点検を実施します。


※ご自分で点検してください
港北消防署と自治会で事前に調整済みですので安心して点検してください。
※点検した際、器具の不具合についてのご相談は・・・
新羽消防出張所(592)0119にご相談ください。
11月29日(火)以降にお願いします。

点検日時:令和4年11月27日(日)
9:00~9:15(時間厳守)


点検方法

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・ ボタンを押します。 ・ ひもを引っ張ります。 ・ 長い棒などで押します。

★点検の際は、安定した足場を確保し、転倒や転落事故等に注意してください。
★状況によっては、長傘や棒で押すなど安全に注意し点検しましょう。

・器具が正常な場合には、「音声」や「警報音」が鳴ります。
・何も反応しない。設置から10年以上経過している。 ⇒ 新しいものに交換しましょう。


マンション等の共同住宅で自動火災報知設備が設置されている場合は今回の点検の対象外ですので、絶対に操作しないでください。

自治会周知

(文責:新羽町自治会)
2022/11/03

【第25回港北区ペットボトルロケット大会が鶴見川樽町公園で開催!】

【第25回港北区ペットボトルロケット大会が鶴見川樽町公園で開催!】
 11月3日(祝)25回目となる「ペットボトルロケット大会」は、ふるさと港北ふれあいまつり実行委員会が主催(主管:港北区青少年指導員協議会)するイベントで、港北区内在住もしくは在学の小学生を対象とする大会です。11月3日(祝)に、飛距離部門とデザイン部門の2部門に分かれて開催されました。
 コロナ禍の影響で3年振りの開催となりましたが、 会場となった鶴見川樽町公園には港北区13地区から約120名の小学生が集まりました。さわやかな秋空の下で高く飛ぶペットボトルロケットの軌道はキラキラと美しく輝いて、大会に彩りを添えました。
 受賞された選手の皆様、おめでとうございます。参加してくださった選手の皆様、ありがとうございました。そして、大会開催に向けてご尽力下さった港北区青少年指導員協議会の皆さま、そして、港北区地域振興課の皆さま、ほんとうにありがとうございました。


大盛況の大会
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気持ちいい
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すてきなデザイン
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(文責:事務局)