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2022/08/29

【令和4年度 第1回「ひっとプラン港北」新羽地区計画推進委員会が開催されました。 8月27日(土)】

 8月27日(土)令和4年度 第1回「ひっとプラン港北」新羽地区計画推進委員会が開催されました。
 昨年(令和3年)スタートした第4期港北区地域福祉保健計画「ひっとプラン港北」ですが、コロナ禍で一度も全体で委員会を開催することができず、令和4年8月27日(土)、尾出委員長の呼びかけでようやく第一回の全体会を開催することができました。

 新羽地区計画推進委員会は、「健康づくり部会」「情報部会」「住民交流部会」の三つの部会で構成され、尾出清和新羽町連合町内会長を委員長に、新羽町住民による26人の委員と港北区役所、港北区社会福祉協議会、新羽地域ケアプラザより16人のスタッフで組織されています。

 尾出清和委員長は、「第三期の後半から感染症が流行り、行動規制等もあって大人数での打ち合わせも第三期の反省会もできなかった。しかし、各部会の中で活動され報告もまとめていただいた。第四期もコロナの影響でスタートができず遅れてしまったが、コロナに負けずに各部会で活動してくださった皆様のおかげで、本日スタートすることができた。感謝申し上げる。」と最初に謝辞を述べられました。

 そして、新羽地区を担当される港北区役所の野村絹江総務課長からは、「新羽地区の『和・輪・話のまちにっぱ』というものを合言葉に、顔の見える関係性をすごく大事にしながら、これまで以上に地域のつながりを深めて、明るく安心できる町づくりを目標として取組みを進めていくというふうに聞いている。本日参加させていただいております区役所の職員も、第四期ひっとプラン新羽地区計画の推進に向けて一緒に取り組んでまいります。」と、新羽地区地域活動の理念にご理解いただき、計画推進に向けて新羽と一体となって取り組まれるとの決意を述べてくださいました。

 第4期最初の集まりでもあったので、そもそも「港北区地域福祉保健計画 ひっとプラン港北」ってなんじゃ?、ということから、港北区役所福祉保健課事業企画担当の杉村博幸さんから、丁寧にわかりやすく委員の皆さんへ説明がありました。詳細は港北区のホームページに譲りますが、杉村さんは「何をしたらいいのか具体的に想像するのが難しいところはあるのですが、福祉保健計画ですので、『福祉』と辞書を引きますと『人の幸せ』という意味があり、『保険』は『健康的な』という意味もあります。ですから、地域の皆さんが『幸せで健康的になれること』でしたら、どんな活動も当てはまります。」と説明され、簡潔明快でストンと胸に落ち着きました。

 その後、各部会ごとに、令和3年度の活動内容を振り返り、令和4年度の活動計画の検討についてディスカッションを行い部会メンバーで共有するとともに、部会長の発表により、推進委員会全員で共有しました。

 特筆すべきは、2022年4月16日(土)に情報部会の新鋭メンバーが「港北区地域のチカラ応援事業公開提案会」で「新羽地区情報発信にむけたHP(ホームページ)の作成」を事業として提案、プレゼンテーションを実施し、地域の事業として認めていただくことができたこと。開設して10年を経た現ホームページ(https://nippacho.web.fc2.com/index.html)がスマホでも見やすくなり、ステキなデザインにリニューアルされるのも、もうすぐかもしれません。ご期待ください。

 他の部会の発表からも、今年度の取り組みに向けた強い決意が感じられました。詳細が決まりましたら、新羽町ホームページ、新羽町のSNSでも皆さんにお知らせしてまいります。楽しい企画満載のようですので、ぜひご参加いただきたいと思います。
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「ひっとプラン港北」とは(第4期地域福祉保健計画 令和3年度~令和7年度)
https://www.city.yokohama.lg.jp/kohoku/kurashi/fukushi_kaigo/chiikifukushi/fukushi-plan/fukuhokeikaku.html
【基本理念】「誰もが安心して健やかに暮らせるまち 港北」
【目指す姿】すべての区民が人とのつながりをつくりながら、できるだけ長く健康に自立して過ごすことを基本に、助けあい、支えあいのある安心して暮らせるまちを目指します。

第4期「ひっとプラン港北」新羽地区の解説動画」もあるよ
https://www.youtube.com/watch?v=Oj354skrwVg
IMG_3273.jpg

地区計画
 港北区では、連合町内会・地区社会福祉協議会エリアを単位とした13の地区ごとに住民が主体となり地区計画策定・推進委員会を立ち上げ、地区計画を策定・推進しています。
 地区計画策定・推進委員会は連合町内会、地区社会福祉協議会、民生委員・児童委員、保健活動推進員など、地域の福祉保健活動に関わる団体や関係機関が主体となり構成されています。他、区役所・区社協・地域ケアプラザのサポートスタッフが参加し、計画の策定推進に取り組んでいます。

(文責:ひっとプラン港北 新羽地区計画推進委員)

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2022/08/27

【第49回新羽地区健民祭の開催について、爆発的な感染拡大という状況の中で有志スタッフにより開催に向けて準備を進めています。 経過報告(第1回)】

【第49回新羽地区健民祭の開催について 準備の経過報告(第1回)】
 コロナウイルス感染拡大が落ち着くことを願いながら、爆発的な感染拡大という状況の中で有志のスタッフにて準備を進めています。
2022健民祭ポスター_00

 3年近くに及ぶコロナ禍で、地域コミュニティはまさに危機的な状況といっても過言ではありません。世代間の交流や地域住民同士のコミュニケーションも希薄となり、このような状況が続くと、人々の不安は増し、マナーの低下、非行や犯罪の増加を招くなど地域の安心すら脅かされかねない懸念も出てきます。
 地域住民間の様々な交流の機会を提供しコミュニケーションを育むことで、みんなで支え合い、安心して暮らせる顔の見える地域の創造は、地域コミュニティにとって普遍的な価値があります。このことを踏まえ、環境や価値観の変化に対応しつつ、今できることに取り組み実施することで、安全で安心して暮らせる地域づくりを次の世代に繋げていく必要があります。
 令和4年度新羽町連合町内会の地域行事は、飲食を伴う新羽サマーフェスティバルと合同敬老の集いは中止としました。しかしながら、開催可否について意見が分かれた第49回新羽地区健民祭については、失われてしまった地域のコミュニケーションを少しずつ取り戻し、顔の見える安心して暮らせる地域を創造するために、時間の短縮、自由参加などの意見を踏まえてリメイクし、例年とは異なるコンパクトなプログラムで実施できることを目標に準備を進めています。

1 開催概要
  日 時  令和4年10月16日(日) 8時30分~12時まで
  場 所  横浜市立新羽中学校体育館及び校庭
        横浜市立新羽小学校体育館及び校庭
  主 催  新羽町連合町内会、新羽地区健民祭実行委員会 
  協 力  新羽地区スポーツ推進委員連絡協議会
        新羽地区青少年指導員協議会
  後 援  港北区役所

2 理念
 「みんな集まれ新羽のわ!」
 コロナ禍で失われつつある地域のコミュニケーションと日常を少しずつでも取り戻すために、気軽な気持ちで新羽の丘の上に足を運んで簡単なスポーツやレクリエーションを楽しんでいただくことで、久々の地域の皆さんとの再会、顔を合わせる機会を作ります。また、新羽地区で活躍している少年少女スポーツチームについて地域の皆さんに知っていただく場を提供します。

 現在の感染拡大状況が続くようであれば、中止の判断をしなければなりませんが、今後の準備状況については、適宜、新羽町のホームページでお知らせしてまいります。(文責:新羽地区健民祭実行委員会 小松)




2022/08/10

【地域コミュニティの意義、地域活動の目的って何?「顔の見える安心して暮らせる地域の創造」 地域活動豆(ワンポイント)知識】

【地域コミュニティの意義、地域活動の目的って何?「顔の見える安心して暮らせる地域の創造」】

<地域コミュニティって>
 自治会・町内会といった地域コミュニティの意義は、同じ地域に住む人々が協力し合って、知己の様々な課題に対応することにあります。そして、地域の様々な活動、イベント、行事は、たくさんの地域の人々が顔を合わせ、コミュニケーションを育み、知り合って絆を深めることで、安全で安心して暮らせる地域の創造に寄与します。
  
<地域の安心と安全を確保する顔の見える地域の創造>
 安全は、インフラを整備したり修繕したり、あるいは、警察官を増やして警備することである程度確保することができます。しかし、安心の最も根本は、この町に誰が住んでいるのか、お隣、上の階や下の階にどんな人が住んでいるのか、地域に住む人たちのことがわからなければ、本当の安心を得ることはできません。地域に住んでいる人のことを知るには、そこに住んでいる人が顔をあわせ、コミュニケーションを取り、互いを知ることでしか得ることができません。顔の見える安心して暮らせる地域の創造は、そこに住む人が互いに顔を合わせることでしか実現しないということです

<日本は天然災害大国>
 日本は、地震を筆頭として、大雨、大雪、台風、津波、土砂崩れ、噴火と、国土が狭いにも関わらず、ありとあらゆる天然災害大国です。お隣の大陸では、大きな災害に襲われたら、他の場所に街を作って街ごと移住するというようなことがありますが、国土の狭い日本では、今住んでいる場所を復興し、再び住みよい豊かな街にしていかなくてはなりません。自然災害大国である日本は、非常事態発生時に「助け合う」ことが生き延びるために不可欠です。

<最初の72時間命を繋ぐのは地域の助け合い>
 1995年の阪神淡路大震災、2011年の東日本大震災、2016年の熊本地震、二つの河川が交わる新羽町と似た地形にある倉敷市真備町の2018年の水害、こういった大きな災害の時、命を繋ぎ救助や公助が受けられるまでの最初の72時間の助け合いは、まさに隣近所であり、自治会町内会であり、地域の人々が寄り添って助け合う「共助」が命を繋ぐために極めて重要だったと報告されています。
 平時でも、地域にコミュニケーションがあり、顔が見える地域であれば、それだけで防犯、安全安心な地域となります。
 私たちのイベントや行事を実施する地域活動は、こういった災害時にも皆で助け合うことができ、顔の見える絆のある地域の創造に繋がる意義ある活動です。

<日本の底力は地域コミュニティの力だと言われる所以>
 世界にはおおよそ200近くの国がありますが、日本は現存する世界最古の国家です。では、日本の建国はいつなのかといいますと、わからないのです。1789年のフランス革命のようにたくさんの血が流されて自由を勝ち取った革命があったわけでもなく、アメリカのようにインディアンと戦って大陸を制圧したという事実もありません。
 日本はこういった革命だとか独立を争いで勝ち取ったという歴史がまったく見当たらないので、日本書紀や古事記に記されている「神武天皇の即位した日を「建国した日にしておこう」ということにしました。これは、まことに素晴らしい幸せなことです。
 日本では縄文時代に西日本で農耕がはじまり、人々は協力して田畑を開墾し、多くの家族が集まり集落が形成されました。集落では、皆で協力しあって生活するようになりました。そういった小さな集落の思いが自然発生的に集約されて、いつのまにか国家が形成されたというのが日本です。
 こういった成り立ちから、日本の地域のあり様そのものが日本国家のあり様でもあるわけで、「日本の底力は、地域コミュニティの力」だといわれる所以でもあります。だからこそ、地域を寂れさせてはいけないし、私たちは地域活動を行うことで、地域の人々の顔を繋ぎ、顔の見える地域を創造することで、安心して暮らせるまちづくりに貢献しています。

第二位:サンマリノ共和国(イタリアの中にある小さな国)で1300年
第三位:デンマーク1100年
第四位:イギリス956年です。
(皇紀2682年 令和4年 西暦2022年 現在)
(文責:新羽地区スポーツ推進委員連絡協議会書記、会長)
地域活動豆知識に戻る⇒https://nippacho.com/knowledge.html


<参考>
第31期港北区スポーツ推進委員委嘱式区会長挨拶
抜粋:港北区スポーツ推進委員連絡協議会研修会資料
2022/8/10 追記
2018/10/18 追記
2017/4/18 追記
2015/7/03 初版

(文責:事務局 小松)
2022/08/02

【地域活動の原則は、「たくさん出せる人はたくさん、少ししか出せないと思う人も出来ることをコツコツと少しづつ」(大手航空会社役員の講演より)】

【地域活動は、「たくさん出せる人はたくさん、少ししか出せないと思う人も出来ることコツコツと少しづつ」が原則(地域活動豆知識)】
 地域活動に関わる皆さんは、一部、報酬のある団体もありますが、ほとんどの活動は無償奉仕もしくは無償の業務です。リタイア後に活動している方もいれば、会社に勤めている人、商売を営んでいる人、子育て中の主婦もいれば学生もいます。ですから、所属するメンバーが同じ時間に同じ場所で同じような活動をすることはそもそも不可能です。
 定例会の日時が自身の事業の営業日時であったり、勤め先の勤務時間と重なってしまうのであれば、定例会に出席できません。定例会に出席することが義務であるならば、その人はその団体で活動することができません。活動するために必要な情報が定例会に参加することでしか得られないのならば、その会議の場に参加することができない障害者もその団体で活動することができません。つまり、、定例会に出席することですら義務とすることができないのです。
 ではどうしらたいいのか。法律や規則などで義務や服務の規定※1)がない限りは、すべてにおいて本人の裁量で活動していただく以外方法はありません。
※1 民生児童委員消防団員スポーツ推進委員は、非常勤特別職の公務員であるため、服務に関しての規程があります。)

 そうなると、地域活動を行うひとりひとりの役割、活動への関わる時間も関わり方も皆違ってきます。したがって、地域活動においては、「たくさん出せるひとはたくさん思い存分活動していただき。少ししか出せないと思っている人でもできることをコツコツとすこしづつ活動していただく。」ことが必要です。会議に出なくてもいい、実行委員会に出なくてもいい、当日は来なくてもいい、あるいは、当日だけでもいい、そういったことも当然、全員で理解し受け入れなくてはなりません。

 大切なことは、「全員が地域コミュニティの意義、イベントや行事の目的、誰のため何のためにやっているのかということを理解し、同じ方向を見ていただき、そのために自身は何ができるのかを考えて、自分が納得できる行動で貢献する。」ということです。それは、詰まるところ「様々なタイプの人、異質なものを認め合うこと」でもあり、組織としては、「誰も排除されない組織」「争いが生まれない組織」であるともいえます。

 「少ししか出せないと思っている人でもできることをコツコツとすこしづつ活動する」とは、誤解してはいけないのは、「やりたくないならやらなくていい」「反対ならば他のメンバーを無視していい」ということではありません。地域活動の方針に共感できなのであれば、そもそも当人が地域活動をしても貢献できることはあまりないでしょう。
 故に、ビジョン、ポリシーは大変重要なもの。ですから、リーダーとは、まさにビジョン、ポリシーを共有してもらうがために存在すると言っても過言ではありません。そして、「少ししか出せないと思うひと」の「少し」とは、量的、質的に、あるいは、貢献度が「少し」であるということではありません。会議に出ることができない、イベント当日はどうしても参加できないので、本人は「少し」だと思っているかもしれませんが、イベント当日は休む間もなく動き続けてくださる方がいます。場を盛り上げてくれる人がいます。あるいは、イベント当日は営業日で参加できなくても、必要な事務作業をしてくださる方がいます。コツコツと人脈を使って協力者となってくれそうな方へ和を広げてくれる方がいます。本人すらその多大な貢献度を意識されていないこともよくありますが、ビジョンさえ共有されていれば、多かれ少なかれ、間違いなく地域に貢献されています。

 2008年ある大手航空会社の人事担当役員の講演で、冒頭に「社員に対してはたくさん出せる人はたくさん、少ししか出せない人は少しづつ」と切り出されました。「え!そんなバカな」と思わず心のなかで呟いていました。やはり、ビジネスの世界ではそんな悠長なことを言っていられないのではないかという思いもありましたが、その心は「現場の社員がお客様に対して最高のサービスを提供していただくためには、すべての社員の声に耳を傾け、社員の置かれている状況に配慮し、社員を一番大切にすること」でした。
 職業をもってからの人生には様々な節目があります。新人期、キャリア創成期、結婚、子供の誕生、昇任、子育て、子供の入学や卒業、子供の親離れ、親の介護。そんな特別なことでなくても、体をこわしてしまったり体調が優れなくなってしまったり、気持ちが沈みがちだったり。その反対に働くことが楽しくて、仕事したくてしたくてたまらない人だっています。お金を貯めたいからバリバリ仕事したいという人だっています。なんとしても目標を達成したい、達成感を味わいたいと思っている人だっています。いくらでも時間がある人、子供を迎えにいかなくてはならない人、社員ひとりひとりに様々な事情があります。
 大切なことは、会社の理念、事業の目的、方針、そして、お客様の利益とは何かを全員が理解したうえで、各人が自らの部署で何ができるかを自ら考え、自ら行動すること。
 このことが真実だと納得した事件がありました。2010年、この航空会社のライバルでもあり、誰もが知る日本の航空会社は、戦後最大の負債額を抱えて破産しました。一方で、こちらの会社は国内線を主力としつつも、コツコツと国際線の新規路線を開拓して地道に収益を上げていました。(文責:事務局)

<2022年5月追記>
 新型コロナウイルスの感染が世界的に拡大したことで、自身の持病、高齢家族との同居、学校からの指導、会社・所属する団体のコロナに対応するルール、事業におけるお客様の事情など、地域活動に関わる皆さんには様々な事情があって、自身の思うように活動できなことがあります。また、そういった事情を明らかにできない事情も各々あります。ですから、自治会・町内会、地域活動団体、地域の協議会、委員会のメンバーであって、自らの団体の事業、主催するイベントであっても、活動を強要するようなことがあってはなりません。故に、コロナ禍における地域活動は、関係者全員が「有志」なのです。
 完治したと思っていた持病が、コロナウイルス感染で再発してしまうことがあります。責任感の強い人ほど、自身の心の状態を他の人に話すことができなくなってしまいます。後遺症は、若い方ほど強い症状が出るとも言われています。感染したのは昨年なのに、今現在も思うように動けない人がいます。ですが、感染したことも、後遺症があることも他人には話すことができない事情すらある場合もあります。いつの日か「実はね・・」と笑って話すことができる日まで、絶対に、「強要」があってはなりません。(文責:新羽地区健民祭実行委員長)

<2022年6月追記>
第49回新羽地区健民祭の実施組織について(町会長会議で確認されました。)
2 方向性
⑶ 感染状況が完全に終息していない中での準備となることから、会社や所属団体から日常生活において様々な制限の指示がある方、感染したことで不利益を被ってしまう立場にある方、高齢家族の同居や自身の持病などの事情で活動に関われない方への配慮が必要です。よって、これまでのような大所帯の組織ではなく、地域活動にご協力いただける「有志」の皆さんによる少人数の組織で、有志スタッフの意向、アイデア最優先で内容を検討し準備を進め、少ない人員でできる規模、少ないスタッフで実施可能なイベントということで今年度は実施せざるを得ません。(文責:新羽地区健民祭実行委員長)
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<参考>
元新羽町連合町内会長のお話
航空会社大手人事担当役員の講演
2022/08/02追記(町会長会議資料抜粋)
2022/06/25追記(町会長会議での発言)
2019/06/15追記
2013/8/27初版

(文責:事務局 小松)